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能勢さんのMLより From:会長
Date:2006/07/22(Sat) 12:07  No.31
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能勢です。

皆さんもこれについては大きな興味・関心をお持ちかと思いますが、「膵島移植」の
現況についての記事を見つけましたので、こちらに転載させてもらいます(無断転載
です)。

このMLにも登録されている松本医師への取材を元にしたものなので、決して推奨され
る行為ではない(^_^;)かとは思うのですが、やはり皆さんにもできるだけ詳細を知っ
ておいてもらいたいので。

以下、日経メディカルの記事と、掲載元のURLです(なお、ブラウザでの閲覧には、
ユーザー登録(無料)が必要です)。

(引用ここから)
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2006. 6. 20

膵島移植でインスリン離脱!
1型糖尿病患者の全12例で好成績

http://medical.nikkeibp.co.jp/leaf/mem/pub/report/200606/500731.html

(写真)新任地の藤田保健衛生大で膵島移植の準備を進める松本慎一氏。

 点滴によって“輸血感覚”で移植でき、合併症が非常に少なく、万が一、生着しな
かった場合も、再摘出の必要がない−。このような、従来の移植のイメージを覆す低
侵襲性で注目されているのが、1型糖尿病患者に対する膵島移植だ。

 2004年4月に京大で国内第1例目の移植が行われて以来、今年3月までに、神戸大、国
立病院機構千葉東病院を含む3施設で、計12例に実施された。その全例で血糖コント
ロールが良好となり、低血糖発作が回避されるなど、成績は上々だ。

 膵島移植は、従来の膵臓移植とは異なり、ドナーの膵臓からインスリンを分泌する
膵島細胞だけを分離し、レシピエントの肝臓門脈に点滴注入する移植法だ(図1)。
2000年にカナダで脳死ドナーからの膵島分離・移植方法(エドモントンプロトコー
ル)が確立され、臨床応用が急速に進んだ。わが国では脳死ドナーからの膵島分離が
法律で認められていないため、主に心停止ドナーからの膵島分離・移植が行われてい
る(膵臓移植では主に脳死ドナーの膵臓が用いられる)。

図1 膵島分離から移植までの流れ(松本氏による)

 適応となるのは、1型糖尿病に多くみられるインスリン依存状態の糖尿病患者のう
ち、インスリン分泌が枯渇しており、重症低血糖発作を繰り返す患者。これまでに京
大で行われた9例の膵島移植を指揮し、今年4月に藤田保衛大消化器外科教授に就任し
た松本慎一氏によると、京大の移植患者は全例でHbA1cが正常化し(図2)、インスリ
ン注射量も減少。うち4例はインスリン注射からの離脱に成功したという。この4例に
は、昨年1月に行われた世界初の生体ドナーからの膵島移植患者1例も含まれる。「脳
死ドナーを用いる欧米と比べても、そん色ない成績を上げている」と松本氏は話す。

図2 膵島移植後のHbA1c(京大) 全例で3カ月以内に正常化し、その後も6%以下に
維持されている。(Matsumoto S et al. Transplantation in press)


課題はドナー不足、長期成績、免疫抑制薬
 膵島移植は膵臓移植と比べてはるかに安全性が高く、欧米のデータによると、生着
率も1年後で90%以上、5年後でも約80%と、膵臓移植と同等以上であることが分かっ
ている。

 ただし現状では、(1)インスリン注射離脱が可能なレベルのインスリン分泌能を回
復するには、2〜3回の移植が必要、つまり2〜3人のドナーが必要である、(2)1年後
のインスリン離脱率は約80%と高いが、5年後には約24%に落ちてしまう−−などが、
膵臓移植に劣る点として指摘されている。

 現在、日本の膵島移植のドナーは、心停止下腎移植のドナー条件を満たすことが前
提条件となっており、慢性的なドナー不足が普及の足かせとなっている(今年3月現在
の全国の膵島移植待機患者数は119人)。ドナー不足の解消の一つの可能性として、注
目されるのが生体ドナー移植の発展だ。

 松本氏らが手がけた生体ドナー移植では、ドナーから摘出した膵臓尾部から膵島を
分離し、1回の移植でレシピエントのインスリン離脱に持ち込むことができた。「心停
止ドナーの場合と比べて、提供される膵臓の質が高いことがその大きな理由」(松本
氏)だという。藤田保衛大では現在、ドナーからの膵臓部分摘出に腹腔鏡を用いると
いう、より低侵襲の生体ドナー膵島移植の準備を進めている。

 長期成績の向上(インスリン離脱期間の維持)も今後の大きな課題だが、既に米国
では、インスリン離脱から2年後に膵島を再移植するなどの方法を模索しているとい
う。

 一方、膵島移植は膵臓移植と比べて移植そのものの侵襲性は低いものの、免疫抑制
薬を飲み続けなければならないことに変わりはない。このため、副作用や感染症など
の懸念がついて回る。膵島移植後に用いられる経口免疫抑制薬はシロリムス(商品名
ラパミューン、日本未承認)やタクロリムス(商品名プログラフ)で、ステロイド薬
は使用しないため、大きな副作用はないという。ただし、シロリムスの副作用(口腔
内潰瘍、下肢の浮腫、高脂血症など)が比較的多く報告されているため、松本氏は、
ミコフェノール酸モフェチル(商品名セルセプト)を導入することでシロリムスを減
量し、副作用を最小限に抑えるなどの方策を取っている。「免疫抑制薬の長期服用に
よるデメリットを考えると、現在インスリン治療で血糖が安定している患者さんに
は、まだ膵島移植の適応を広げられる段階ではない」と松本氏は言う。

 1回の心停止膵島移植にかかる費用は、およそ300万円。膵島移植の移植医らで組織
する膵・膵島移植研究会では、今後、高度先進医療の承認を受け、普及を目指す意向
だ。

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(引用ここまで)

読めばおおよそご理解いただけるかと思うのですが、現在すでにインスリン治療(強
化インスリン療法)で血糖コントロールが安定している場合は、適応とみなされませ
ん。

逆に、強化インスリン療法、あるいはCSIIでもコントロールが難しい場合などには、
適応を検討される価値があるのではないでしょうか。

Webサイトの方には、膵島移植の概念図や、HbA1c低下の経過などが記載されています
ので、ご興味のある方はユーザー登録をしてからご覧になってみてください。

以上ご参考までに。


能勢さんのML From:会長
Date:2006/07/19(Wed) 19:00  No.30
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富山の三部さんから

アメリカでサメを撃退した話ですが、ここで紹介するからにはIDDM絡みで
このメダリストのゲーリー・ホールさんは3大会連続メダルを取っていますが
ここ2大会はIDDM発症後のことです。

-----------以下引用-----------------------------------------------

五輪競泳金のホール兄妹がサメを撃退=フロリダ沖で

【ロサンゼルス18日】五輪の競泳男子50メートル自由形などで5個の金メダルを
獲得した米国のゲーリー・ホールさん(35)が、妹のベベさん(28)と一緒にフ
ロリダ沖で水中銃で魚をとっている最中にサメに襲われたが、2人で何とかサメ
を撃退していたことが明らかになった。米ロサンゼルス・タイムズ紙が報じた。
 2人が2週間前、マイアミ南西約24キロのフロリダキーズ諸島で、沖にボートを
浮かべて水中銃で魚を突いていたところ、ボートから約200メートル離れたとこ
ろでサメに遭遇した。急いでボートに戻ろうとしたがサメは2人を襲い、ベベさ
んが腕をかまれた。そのあと、サメはホールさんを襲った。
 ホールさんは、サメの鼻先を殴ったり、けったりして激しく抵抗し、何とかサ
メを振り切った。すると、サメは負傷していたベベさんに大きな口を開けて襲い
掛かった。幸い、サメがホールさんを襲っている間にベベさんは水中銃をセット
しており、サメの口に向けて発射。深い傷を負ったサメは、口から大量の血を流
しながら泳ぎ去ったという。ホールさんは幸いに無傷で済んだが、ベベさんは腕
を19針も縫った。
 ホールさんは冗談で「僕は(襲われた際の)50メートルのスプリットタイムが
何秒だったか知らないが、あんなに速く泳いだのは何年かぶりだったよ」と話し
た。
(時事通信) - 7月19日


富山の三部さんから From:会長
Date:2006/07/14(Fri) 14:20  No.26
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日本IDDMネットワークの会員に流れたMLです。
富山の三部です。
朝日新聞からです。
病気の説明に多少???ではありますが、そんなこととは関係なく
今春、阪神入りした岩田投手に続いて頑張って欲しいですね(^^)

---------------以下引用------------------------------------------------

【宮崎】〈乗り越えて06夏4〉 小児糖尿病…チームに結束力

 インスリン注射とコーヒー用の砂糖の袋。飯野の外野手、小薗周道が持ち歩く
スポーツバッグには、野球用具と一緒にいつも「命綱」が入っている。
 幼い頃から、夏の甲子園をテレビで見るのが大好きだった。5歳の時、県代表
の小林西が8強入りした活躍に胸を躍らせた。「甲子園で野球がしたい」。夢が
芽生えた。
 小5の秋――。夜、トイレの回数が増えた。両親と行った病院で告げられた病
名は「小児糖尿病」。2万人に1人の発症率とされる病気だ。血糖値を下げるイ
ンスリンを体内で作り出せなくなっていた。生きるために、朝、昼、夕、夜の1
日4回、インスリン注射を打つ生活が始まった。
 自身も糖尿病と闘っている父公平は「激しい運動はさせないようにしよう」と
思った。運動などで急に「低血糖」になると、失明や神経症、壊疽(えそ)など
の合併症を引き起こしかねないからだ。
 だが、宮崎大医学部付属病院の主治医、沢田浩武の考えは違った。「やりたい
ことをやればいい。ただし、激しい運動をすれば血糖値は下がる。それを自分で
どうコントロールするかだ」。沢田は入院中の小薗とキャッチボールをし、「か
つて巨人でプレーしたガリクソン投手も糖尿病。インスリンを打ちながら試合に
登板した。自己管理さえしっかりすれば、大丈夫」と励ました。
   ◎    ◎
 中学の野球部を経て高校球児になった小薗は、入部のとき、餅原裕士監督に念
を押した。「特別扱いはしないでください」
 チームメートにも病気のことを告げ、注射や低血糖時の間食など自己管理さえ
しっかりすれば激しい運動もこなせると説明した。練習中、視界がぼやけ、集中
力が切れるなど低血糖の兆しが出ても、砂糖やアメをなめたりして切り抜けた。
 窮地もあった。1年の夏合宿。1日3試合にフル出場した。これまでに経験し
たことのない疲れだった。深夜2時ごろ、けいれんの発作が起き、うめきながら
ふるえ続けた。監督が駆けつけ意識を取り戻した。初めての経験だった。
 「自己管理ができなくてみんなに迷惑をかけた。もしまた低血糖で倒れたらど
うしよう」。帰ってからも悩む日が続いた。
 小薗を救ったのは同じ学年のチームメートたちだ。「気にするな。無理しない
範囲で頑張ればいい」と言ってくれた。
 小薗はそんな仲間たちに「万が一、また倒れたらどうすればいいか」をきちん
と伝えることにした。練習をぎりぎりまでこなしたい気持ちが強かったからだ。
 「意識を失ったら、おれの目を覚まさせて指示に従って」「けいれんしたとき
は、血糖値を上げる注射を肩に打って」
 クラスメートでもある能勢奨吾は「初めてインスリン注射を見たときは驚いた」
と正直だ。「でも今は一つひとつが小薗に必要なものだと理解している」
 やっかいな病が、チームの結束力を強くしていた。
   ◎    ◎
 夜9時、部活が終わった後のグラウンドに金属音が響く。小薗はよく一人居残
って、黙々と金属バットでボールを打ち続ける。「無理はしないが、甘えず、人
より多く努力をしたい」
 大会のベンチ入りメンバーに選ばれた。2万人に1人の子どもたちに、夢を贈
る番になった。(敬称略)
(2006年07月06日10時49分 朝日新聞社)

--------------以上----------------------------------------------------
   
Re: 富山の三部さんから From:りょうま母
Date:2006/07/14(Fri) 20:01  No.27
うちの息子も遅蒔きながら、となりの校区の少年野球チームに入りました。土日祝日は野球三昧です。日暮れまで・・・・。インシュリン量、補食、お茶、ポカリで調節しながらでなかなか思うようにはいきませんが、練習についていっています。レギュラーなど夢の夢かもしれませんが毎日朝5時半から走ったりキャッチボール、素振りで。少しだけ子豚さんから脱しようとしています。野球は休みたくないけどくるみの会のサマーキャンプは特別で代表、監督には最初から了承してもらい参加します。
   
Re: 富山の三部さんから From:会長
Date:2006/07/14(Fri) 20:48  No.28
Mail
少年野球チームの監督に言っておいて下さい。
キャンプでは、茨木ナニワボーイズ副代表の加藤と言うおっさんが野球の指導をすると言ってると^^;
グラブを持って来て下さい。私も持って行きます。^^
   
Re: 富山の三部さんから From:りょうま母
Date:2006/07/15(Sat) 09:11  No.29
はい。グラブ持たせます。
今日もりょうまは野球です。私も野球に連れて行ってから役員会行きます。お父さんは24時間マラソンの一員で舞洲に行っていますので、お姉ちゃんがりょうまの守り役です。午前中ブラバンの練習もハードなのですが、今日はがんばってもらいます。新しいことを始めるとみんなの生活パターンが複雑になっていって大変です(汗)


岩永さんからの報告です。 From:会長
Date:2006/07/12(Wed) 00:10  No.25
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岩永です。

 先日、東京で開催された標題会議の報告です。

1 
 難病、長期慢性疾患、小児慢性疾患に対する総合的対策に関する請願が衆参両院で採択されました。数年ぶりの採択です。行政(内閣)が法律上対応する義務が生じるわけではありませんが、年2回、内閣へ請願処理報告が求められますので政治的効果はあります。
  署名が無意味だという意見もありますが、一疾病団体だけではなく、他疾病団体と一緒になってこうした活動を通して意見を言わないと、行政を動かすことはできません。
  この採択をうけて、今年度はより具体的な要望活動をして行くことになります。

2 
 当法人が取り組む災害時の行動・支援マニュアル作成はたいへん注目されています。「IDDM以外はいつつくるのですか」、「どうやってつくればよいのですか」等々の質問を受け、期待の大きさを感じました。


 5月28日に開催されたJPA総会(当法人は欠席)で、2006年度活動方針に「日本IDDMネットワークと三重県などで進められている大規模災害行動支援システムの確立は全国各地、各疾病における災害システムにもつながると期待が寄せられています」という表現に、大阪難病連の田沢氏(近畿つぼみの会)が「大規模災害について。これは国の責任でやってもらわねばならない。三重県の手帳を見ると私たちの子供は100%死ぬとなっており、低血糖発作を起こせばと有るが、高血糖発作では死ぬが低血糖発作では死なない。」と発言し、議長預かりとなっていました。
 これを受けて、当常任幹事会において、伊藤代表幹事から「特定の団体名、県名もあげる必然性も特にないことから、総会討議の意見を反映させることも大切」という理由で修正案が3つだされました。
 これに対し、岩永から自分マニュアルとチラシ(当日周知のためたまたま持参していた)を示して、「どこにそんなことが書かれているのか。極めて不愉快である。彼女はこれまでにも日本IDDMネットワークに対して侮辱的な発言をしている。今回の田沢氏発言は議事録からの削除を求める。こんな意見を反映する必要は全くない。議論する時間の無駄である。」と主張し、質疑を経て全会一致で議事録削除となりました。


サマーキャンプ From:会長
Date:2006/07/07(Fri) 09:59  No.19
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サマーキャンプの申し込み締切り(7月10日)が近付いてきましたが
まだ、8名です。(*_*)初参加4名、2回目2名、今週中に出してもらわないと10日に着きませんので
宜しくお願いします。とここに書いても見てないか・・・^^
   
Re: サマーキャンプ From:会長
Date:2006/07/08(Sat) 06:40  No.20
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〈涙で血糖値測定〉

 糖尿病患者にとって日々の血糖値の管理は負担が大きい。指先を針で刺し、にじみ出る血液を採り、血糖値測定器で測る。ただ、痛みはあるし、毎日繰り返すことで指先が硬くなったりもする。
 そこでコンタクトレンズに似たセンサーを目に装着するだけで、涙の成分から血糖値を測ることができる画期的な技術が登場した。開発したのは東京医科歯科大・生体材料工学研究所の三林浩二教授(生体デバイス工学)らの研究チーム。
 涙は、まぶたの裏にある涙腺で、血液から赤血球など大きな成分が取り除かれてできる。涙に含まれるブドウ糖の濃度は、血糖値と関係していると考えられている。
 三林教授らは過去に、二枚の高分子フィルムで電極を挟んだ「酸素センサー」を開発。約八十マイクロb(一マイクロbは一千分の一_)とコンタクトレンズ並みの薄さで、フィルムを通る酸素の量を電流として検出できる。
 今回、センサーの一部に、ブドウ糖と反応する酵素の膜を組み込んだ。目の中に置くと、涙の中のブドウ糖と膜の酵素が反応、酸素を消費する。その消費量を電流のデータから測ることができ、ブドウ糖の濃度も分かる、という仕組みだ。
 チームは、この技術の実用化に向け、ウサギを使って有効性を調べている。血糖値が上がると、涙の中のブドウ糖も数分遅れて同じパターンで上がることを確かめた。
 人体が帯びた電気を利用する「人体通信」という技術を使えば、センサーからデータを取り出す配線は不要になるという。三林教授は「将来、自然に分解される素材を使えば、体内に埋め込み可能なセンサーもできると思う」と話している。
   
Re: サマーキャンプ From:西浦智子
Date:2006/07/08(Sat) 17:54  No.23
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キャンプの申し込み用紙きてません(`へ´)申し込むにも申し込めませんが(`へ´)今年はもう来ないでくれと言うことですか(笑)
   
Re: サマーキャンプ From:会長
Date:2006/07/08(Sat) 18:10  No.24
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えっ!なぜ来てくれないのかなーと思ってました。^^;
来週になりますが、送りますので宜しくお願いします。
すいません、100ヶ所近くに送るので洩れたかも知れません。m(__)m


めでたい! From:徳田 正邦
Date:2006/07/08(Sat) 13:15  No.21
Mail  Home 
尼崎市の徳田です。
7月8日、今日は蒸し暑いですね。でも、そんなブルーな気分を吹き飛ばす、めでたいこと。
7才で1型糖尿病を発症し、大阪くるみの会会員である山本史穂さんが、7月7日、19時19分2476gの男の子を出産しました。ちなみにこの日は、史穂さんのお母さんの誕生日でもあるそうです。
史穂さんも、赤ちゃんも元気だということです。
 とりあえず、御報告させて頂きます。
   
Re: めでたい! From:会長
Date:2006/07/08(Sat) 16:58  No.22
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そうですか、おめでとうございます。
先日の顧問医とのキャンプ打ち合わせ時に東野先生から聞いてたのですが、無事出産よかったです。
アドレスの分かっている会員にはメールでお知らせしました。
徳田先生、ホームページが出来たのですね。早速拝見させていただきました。


ドッジボール大会 From:会長
Date:2006/06/27(Tue) 23:14  No.18
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メモ帳になってきた(-_-;)

ノボの瀧さんから連絡がありまして
11月5日(私の誕生日やーーー(^o^)丿45歳の^^;)に
箕面自由学園体育館で大阪杉の子会さんとドッジボール大会を行なうとの連絡でした。

ソフトボール大会のの時に杉の子会会長からお誘いを受けてました。
皆さん、空けておいて下さいね。


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