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読売オンラインより From:加藤
Date:2011/11/08(Tue) 12:49  No.772
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痛くない注射針は超極細、プラスチック製
車載電装品などを製造するASTI(静岡県浜松市南区)は7日、直径10マイクロ・メートル以下と超極細で、痛みをほとんど感じない注射針「マイクロニードル」を開発したと発表した。

 ワクチン投与や、糖尿病のインスリン注射などでの実用化を目指す。

 マイクロニードルは、浜松医科大との共同研究で開発した。皮膚の表面から1ミリ未満の浅い層に注射することで、痛覚を刺激せずに投薬できるという。プラスチックの一種「ポリグリコール酸」を成形した高強度の針で、使用後に廃棄しやすい上、量産も可能なのが特徴。2012年1月から医療品メーカーなどにサンプル出荷を始め、5年後に売上高10億円を目指す。7日に記者会見した小野塚賢平社長は「国内外で実用化の道を探る。新たな市場を開拓したい」と述べた。

(2011年11月8日07時32分 読売新聞)


NHKオンラインより From:加藤
Date:2011/10/07(Fri) 10:28  No.771
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1型はだめかな?
神経幹細胞 移植で血糖値減少
10月7日 9時15分
鼻の奥の粘膜にある「神経幹細胞」と呼ばれる細胞をすい臓に移植し、血糖値を大幅に下げる技術を茨城県つくば市の研究機関などが開発しました。この技術が、今後、人間に応用されれば、糖尿病の新たな治療法につながるものと期待されます。

糖尿病の新たな治療技術を巡っては、血糖値を下げるインスリンを生成することができる「幹細胞」の研究が世界各地で進められています。つくば市にある産業技術総合研究所の桑原知子研究員のチームは、アメリカの研究チームと共同で鼻の奥の粘膜にある「神経幹細胞」に着目して研究を進めてきました。研究では、糖尿病を患っているラットから神経幹細胞を取り出して培養し、インスリンを作る能力を活性化させ、すい臓に移植しました。その結果、神経幹細胞を移植しなかった糖尿病のラットは8週間後に死亡しましたが、移植を行ったラットの血糖値は8週間で半分になり、15週間後には健康なラットとほぼ同じレベルまで血糖値が下がったということです。神経幹細胞は人間も鼻の奥の粘膜から採取することができるということで、この技術が人間に応用できれば糖尿病の患者が自分の体の神経幹細胞を使って血糖値を抑えることが可能になります。産業技術総合研究所の桑原研究員は「今後は豚など、人間に近い動物を使って研究を進め、糖尿病の新たな治療法につなげていきたい」と話しています。



チアブレス From:加藤
Date:2011/07/27(Wed) 14:26  No.764
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アークレイより連絡がありました。

加藤茂康 様
いつも大変お世話になっております。
アークレイの山本です。
早速お返事いただき、またご丁寧なご説明を
ありがとうございます。
いただいたご要望について、大阪の方に連絡を入れました。
できる限りご要望の数を揃えられるよう手配いたします。
よろしくお願いいたします。
   
Re: チアブレス From:加藤
Date:2011/08/16(Tue) 11:03  No.769
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医大に120個届いたようです。200個と言っていたのですが・・・
キャンプで配布します。


日Iネットより From:加藤
Date:2011/08/03(Wed) 15:49  No.768
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膵島移植について(hを付けて下さい↓)
ttp://japan-iddm.net/medical-information/cutting-edge-medical-technology/islet-transplant/magazine1/


NHKオンラインより From:加藤
Date:2011/08/02(Tue) 12:36  No.766
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血液中のブドウ糖の濃度を示す血糖値が上がると光る、埋め込み型のセンサーを東京大学の研究グループが開発しました。グループでは実用化できれば、糖尿病の患者が数時間おきに行う血糖値管理の負担を減らせる可能性があるとしています。

東京大学生産技術研究所の研究グループは、ブドウ糖に結びつきやすく、紫外線を当てると光る色素をソフトコンタクトレンズなどに使われる「ハイドロゲル」に組み込みひも状に加工しました。これを血糖値のセンサーとしてマウスの耳に埋め込み、ブドウ糖を注射して紫外線を当てたところ、耳の中が薄緑色に光り、血糖値が高くなるほど強く光りました。埋め込んだセンサーは4か月以上同じ場所にとどまり、血糖値への反応を維持したということです。糖尿病の患者は毎日数時間おきに指先から血液を採って血糖値を測らなければなりません。光の強さは数値に置き換えられることから、研究グループでは血糖値のセンサーを実用化できれば、患者が行う血糖値管理の負担を減らせる可能性があるとしています。開発に当たった竹内昌治准教授は「材料の安全性を確かめるとともに24時間計測できる装置を開発して、簡単に血糖値管理ができるようにしたい」と話しています。
   
Re: NHKオンラインより From:祐樹母
Date:2011/08/03(Wed) 15:29  No.767
こんにちは。

毎日新聞にも掲載されていました。
マウスの耳が光ってるような写真つき(白黒)で、祐樹の指でこれが高い時に光ってたら怖いねぇ〜って笑ってしゃべっていました。

チアブレス連絡あったんだって〜♪って言ったら喜んでいました。
また甲子園チケットがんばって取らないと・・・(^^)v
いつもありがとうございます。


IWATA PROJECT 21 From:祐樹母
Date:2011/05/13(Fri) 11:06  No.758
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こんにちは。ご無沙汰しております。
岩田投手、よかったですよね〜。
思わずもらい泣きしてしまいました・・・(*^^*)

「IWATA PROJECT 21」ご存知ですか?
能勢さんのメルマガで知ったのですが、アークレイの応援サイトに載っています。
チアブレス、サマーキャンプとかでもらえるって♪
子供たち大喜びでしょうね!
(親も欲しいけど・・・対象外?(笑))
   
Re: IWATA PROJECT 21 From:加藤
Date:2011/05/14(Sat) 00:15  No.759
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IWATA PROJECT 21 知りませんでした。
アークレイ…関連病院では使ってないような感じです。
どこからか手を回して手に入れたいですね。
   
Re: IWATA PROJECT 21 From:祐樹母
Date:2011/05/14(Sat) 20:46  No.760
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祐樹は、”お父さんの分も入れて4つ、今度徳田先生に聞いてみよう〜”って言ってました(笑)
甲子園行く時にも、ぜひつけて行きたいですもの!
   
Re: IWATA PROJECT 21 From:加藤
Date:2011/05/17(Tue) 12:24  No.761
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アークレイにどうしたら貰えるかメールしました。
   
Re: IWATA PROJECT 21 From:加藤
Date:2011/05/18(Wed) 08:25  No.762
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アークレイから返事がきました。
少し遅れてるようでして5月末には出来るようです。
出来たら営業から連絡があるとのことでした。
   
Re: IWATA PROJECT 21 From:祐樹母
Date:2011/05/18(Wed) 20:55  No.763
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ありがとうございます!
楽しみですね〜♪


1型患者の交通事故 From:加藤
Date:2011/05/10(Tue) 12:23  No.757
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クレーン車の運転手が児童を6名死亡させた事故はご存知だと思いますが
下記の記事に出てくる「危険運転致死罪」についてですが以前道交法が改正された折
警視庁の交通課からの勉強会がありインスリンは薬物使用に当るか否かで
判例がまだ無いとしながらも悪質であれば(免許更新時等に申告していない等)
可能性は否定できないとのことでした。

発表などによると、柴田容疑者はてんかんの持病があり、7、8年前から人身事故や物損事故を数件起こしていた。一般的には薬を服用すれば発作は防ぐことができ、運転も可能だが、同容疑者の場合は、医師から運転しないよう指導されていたという。

地検などは、より重い危険運転致死罪の適用も検討したが、同罪は「飲酒や薬物の影響による」と規定されており、断念したという。


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