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あまり親が係わると・・・ From:加藤
Date:2011/11/16(Wed) 12:44  No.775
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栃木県鹿沼市で今年4月、登校中の児童6人をクレーン車ではねて死亡させたとして自動車運転過失致死罪に問われた同県日光市大沢町、無職柴田将人被告(26)の第3回公判が15日、宇都宮地裁(佐藤正信裁判長)であった。

 被告人質問と柴田被告の母親の証人尋問が行われ、柴田被告は、持病のてんかん治療を母親任せにし、3年前に人身事故を起こした後も服薬を怠っていたと明らかにした。

 被告人質問で、柴田被告は、小学3年でてんかんを発症して以来、母親が治療や服薬を全て管理していたと話した。「何かあれば母親が言ってくれる」と検査結果は母親を通じて聞き、服用薬の変化にも関心がなかった。高校中退後は、服薬の徹底を指示する母親への反発から意図的に服薬しないこともあった。

 2008年4月にも、服薬せずに鹿沼市で運転中にてんかん発作を起こし、小学生に重傷を負わせる事故を起こしたが、裁判で原因が「居眠り運転」と判断され、その後、クレーンの運転免許を取得した。朝夕の服薬が必要だったが、今年4月の事故前日は夕食後に「普通の人がするように一服したい」とたばこを吸い、その後携帯電話でネットを閲覧して、意図的に服薬をしなかったと語った。

 証言台に立った母親は、「中学1年くらいまで頭を叩くなど虐待していた」と明かし、中学2年くらいから立場が逆転したと説明。暴力を振るったり、物を投げつけたり、「将人が一番偉いという家だった」と振り返った。「私の虐待が原因でてんかんになったのかもしれないと思い、申し訳なかった」とも述べた。

 08年の事故も発作が原因だったが、「居眠りって言うからおめえもそう言えよ」と柴田被告に言われ、裁判で「居眠りが原因だと思う」と虚偽の証言をしたとした。

 22日の次回公判で結審し、年内に判決が出る見通し。

(2011年11月16日11時19分 読売新聞)


無題 From:亜加根の母より
Date:2011/11/13(Sun) 02:12  No.773
痛くない注射針、良いけど本人曰く針よりも入れる液体が痛いと・・・量が多くなればやはりその分痛みが増すと言ってます。
針自身は今ので充分だと、私自身、27Gの針でインフルエンザのワクチンを打ちましたが、針の傷みよりも液体を入れる時の痛みの方が辛いです。
京大で、インフルエンザ等はワッペンタイプの針が開発されつつあるとか、それにインスリンを染み込まして利用出来ないか等と考えてしまいます。

ところで今年は、“母の会”は行われるのでしょうか?
毎年、楽しみにしているのですが・・・。
   
Re: 無題 From:加藤
Date:2011/11/13(Sun) 08:21  No.774
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嫁さんに確認したのですが、年が明けてから新年会を兼ねて行うようです。
決まりましたらまた連絡させていただきます。


読売オンラインより From:加藤
Date:2011/11/08(Tue) 12:49  No.772
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痛くない注射針は超極細、プラスチック製
車載電装品などを製造するASTI(静岡県浜松市南区)は7日、直径10マイクロ・メートル以下と超極細で、痛みをほとんど感じない注射針「マイクロニードル」を開発したと発表した。

 ワクチン投与や、糖尿病のインスリン注射などでの実用化を目指す。

 マイクロニードルは、浜松医科大との共同研究で開発した。皮膚の表面から1ミリ未満の浅い層に注射することで、痛覚を刺激せずに投薬できるという。プラスチックの一種「ポリグリコール酸」を成形した高強度の針で、使用後に廃棄しやすい上、量産も可能なのが特徴。2012年1月から医療品メーカーなどにサンプル出荷を始め、5年後に売上高10億円を目指す。7日に記者会見した小野塚賢平社長は「国内外で実用化の道を探る。新たな市場を開拓したい」と述べた。

(2011年11月8日07時32分 読売新聞)


NHKオンラインより From:加藤
Date:2011/10/07(Fri) 10:28  No.771
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1型はだめかな?
神経幹細胞 移植で血糖値減少
10月7日 9時15分
鼻の奥の粘膜にある「神経幹細胞」と呼ばれる細胞をすい臓に移植し、血糖値を大幅に下げる技術を茨城県つくば市の研究機関などが開発しました。この技術が、今後、人間に応用されれば、糖尿病の新たな治療法につながるものと期待されます。

糖尿病の新たな治療技術を巡っては、血糖値を下げるインスリンを生成することができる「幹細胞」の研究が世界各地で進められています。つくば市にある産業技術総合研究所の桑原知子研究員のチームは、アメリカの研究チームと共同で鼻の奥の粘膜にある「神経幹細胞」に着目して研究を進めてきました。研究では、糖尿病を患っているラットから神経幹細胞を取り出して培養し、インスリンを作る能力を活性化させ、すい臓に移植しました。その結果、神経幹細胞を移植しなかった糖尿病のラットは8週間後に死亡しましたが、移植を行ったラットの血糖値は8週間で半分になり、15週間後には健康なラットとほぼ同じレベルまで血糖値が下がったということです。神経幹細胞は人間も鼻の奥の粘膜から採取することができるということで、この技術が人間に応用できれば糖尿病の患者が自分の体の神経幹細胞を使って血糖値を抑えることが可能になります。産業技術総合研究所の桑原研究員は「今後は豚など、人間に近い動物を使って研究を進め、糖尿病の新たな治療法につなげていきたい」と話しています。



チアブレス From:加藤
Date:2011/07/27(Wed) 14:26  No.764
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アークレイより連絡がありました。

加藤茂康 様
いつも大変お世話になっております。
アークレイの山本です。
早速お返事いただき、またご丁寧なご説明を
ありがとうございます。
いただいたご要望について、大阪の方に連絡を入れました。
できる限りご要望の数を揃えられるよう手配いたします。
よろしくお願いいたします。
   
Re: チアブレス From:加藤
Date:2011/08/16(Tue) 11:03  No.769
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医大に120個届いたようです。200個と言っていたのですが・・・
キャンプで配布します。


日Iネットより From:加藤
Date:2011/08/03(Wed) 15:49  No.768
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膵島移植について(hを付けて下さい↓)
ttp://japan-iddm.net/medical-information/cutting-edge-medical-technology/islet-transplant/magazine1/


NHKオンラインより From:加藤
Date:2011/08/02(Tue) 12:36  No.766
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血液中のブドウ糖の濃度を示す血糖値が上がると光る、埋め込み型のセンサーを東京大学の研究グループが開発しました。グループでは実用化できれば、糖尿病の患者が数時間おきに行う血糖値管理の負担を減らせる可能性があるとしています。

東京大学生産技術研究所の研究グループは、ブドウ糖に結びつきやすく、紫外線を当てると光る色素をソフトコンタクトレンズなどに使われる「ハイドロゲル」に組み込みひも状に加工しました。これを血糖値のセンサーとしてマウスの耳に埋め込み、ブドウ糖を注射して紫外線を当てたところ、耳の中が薄緑色に光り、血糖値が高くなるほど強く光りました。埋め込んだセンサーは4か月以上同じ場所にとどまり、血糖値への反応を維持したということです。糖尿病の患者は毎日数時間おきに指先から血液を採って血糖値を測らなければなりません。光の強さは数値に置き換えられることから、研究グループでは血糖値のセンサーを実用化できれば、患者が行う血糖値管理の負担を減らせる可能性があるとしています。開発に当たった竹内昌治准教授は「材料の安全性を確かめるとともに24時間計測できる装置を開発して、簡単に血糖値管理ができるようにしたい」と話しています。
   
Re: NHKオンラインより From:祐樹母
Date:2011/08/03(Wed) 15:29  No.767
こんにちは。

毎日新聞にも掲載されていました。
マウスの耳が光ってるような写真つき(白黒)で、祐樹の指でこれが高い時に光ってたら怖いねぇ〜って笑ってしゃべっていました。

チアブレス連絡あったんだって〜♪って言ったら喜んでいました。
また甲子園チケットがんばって取らないと・・・(^^)v
いつもありがとうございます。


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