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『書き込みフォーム』について From:大上
Date:2010/05/09(Sun) 21:29  No.706
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よろしくお願いします(。_。)ペコッ
でも、登録は携帯でもPCも持っておられる方もいるみたいですし、お知らせだけでもされたらどうでしょう?
   
Re: 『書き込みフォーム』について From:会長
Date:2010/05/09(Sun) 23:11  No.707
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そうですね、了解しました。
携帯の方もいますので今日は少し遅いですので明日メールを流します。
盛り上がると良いのですが。


『書き込みフォーム』について From:大上
Date:2010/05/09(Sun) 13:36  No.704
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こんにちは!
携帯から見ることは出来ますが 「WRITE KEY」のところの番号入力が見えないので、書き込めないみたいです。ショック☆<( ̄□ ̄;)>☆ショック
   
Re: 『書き込みフォーム』について From:会長
Date:2010/05/09(Sun) 16:26  No.705
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そのようですね、携帯の方が多いと思いますので携帯から書き込めるようにしてから会員にメールしましょう。


『書き込みフォーム』について From:大上
Date:2010/05/08(Sat) 23:42  No.702
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こんばんは!
今日の総会、お疲れ様でした。<(_ _*)>
総会の後、お母さん方とお話をしていて出た意見なのですが、それぞれのお母さん方が持っておられる情報(病気の事や食事、運動時の調節の仕方など)を書き込んだり、相談したり出来るサイトは、無いでしょうか?といったお話がでました。
こちらの『書き込みフォーム』はそういった事を書き込んでも良いのでしょうか?
もし書き込みが出来るのでしたら、それを表記していただけると親御さん方の不安解消の為にも良いと思うのですがいかがでしょう?
ご検討の上、よろしくお願いします。
   
Re: 『書き込みフォーム』について From:会長
Date:2010/05/09(Sun) 12:23  No.703
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利用していただけると良いと思います。
皆さんにメールしましょう。
ここ、携帯で見れるのでしょうか?


総会おつかれさまでした From:りょうま母
Date:2010/05/08(Sat) 23:36  No.701
今日、総会のあと、数人でお茶してきました。
そのときに、くるみの掲示板の存在を知らない母達がいました。もっと掲示板の存在を浸透してもらいたいなーと久々に書き込みしています。
いつも、会長が新しい情報を書き込んでくださっているので、ちょこちょこ見に来ているのですが、書き込みもせず失礼していましたが・・・・


情報 From:会長
Date:2010/04/14(Wed) 10:29  No.694
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膵臓の細胞、変化し血糖値抑制 奈良先端大などが確認2010年4月9日
ソーシャルブックマーク
 インスリンを作って血糖値を下げる膵臓(すいぞう)のβ(ベータ)細胞が取り除かれると、逆に血糖値を上げる働きをするα(アルファ)細胞の一部がβ細胞に変化して、その役割を果たすことが、ジュネーブ大と奈良先端科学技術大学院大の共同研究で分かった。ウイルスや免疫異常などでβ細胞が破壊され、インスリンの自己注射を続けなければならない「1型糖尿病」の治療に役立つ可能性がある。

 研究チームは、遺伝子操作でβ細胞を壊したマウス8匹を使い、その後の変化を観察した。最初はβ細胞が正常なマウスの0.4%しかなかったが、10カ月後には半数の4匹で平均17%まで回復、インスリンを投与しなくても血糖値は正常値のままだった。

 膵臓を詳しく調べたところ、血糖値を上げるグルカゴンを作るα細胞の一部が、インスリンを作るβ細胞や、両方を分泌する中間的な細胞に変わっていた。また、α細胞とβ細胞の両方を破壊したマウスは、機能を回復しなかった。奈良先端科技大学院大の河野憲二教授は「細胞が変換するメカニズムが分かれば、β細胞への変換を促して糖尿病を治療することにつながるかも知れない」としている。英科学誌ネイチャー電子版に掲載された。


糖尿病根治療法に道 From:会長
Date:2010/02/02(Tue) 16:45  No.608
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糖尿病根治療法に道=拒絶反応の仕組み解明−福岡大、理研
2月2日7時50分配信 時事通信
福岡大と理化学研究所は、重症糖尿病の根本的治療法として期待される膵(すい)島細胞移植で、タンパク質の一種「HMGB1」が拒絶反応を促し移植効果を妨げることをマウス実験で突き止めた。HMGB1の抗体投与で、拒絶反応を抑え移植効果を格段に高めることも判明。米医学誌ジャーナル・オブ・クリニカル・インベスティゲーション電子版に2日掲載された。
 福岡大の安波洋一教授(再生・移植医学)によると、HMGB1の抗体を治療薬として投与し拒絶反応を抑える方法がヒトでも確立されれば、糖尿病1型の重症患者に対する根本治療として膵島細胞移植の普及が大幅に進む。早ければ4〜5年後には治療を開始できる見込み。 


持続血糖測定 From:会長
Date:2009/12/23(Wed) 11:42  No.557
日本メドトロニックは、持続血糖測定(CGM:Continuous Glucose Monitoring)システムとして日本で初めての承認取得となる「メドトロニック ミニメド CGMS-Gold」を発表した(承認取得は10月30日)。
 CGMは、一定の間隔で継続的な血糖測定を可能とする血糖測定システム。CGMを用いることで測定が難しい血糖値の変動を把握できるようになり、糖尿病治療の最適化が可能になると考えられている。
 今回承認された「メドトロニック ミニメド CGMS-Gold」は、皮下に一時的に留置したセンサー(電極)により組織間質液中のグルコース濃度を連続測定(1日に最大288回)する血糖測定システム。測定をひとつのセンサーで最大3日間行い、得られた測定値をセンサーに接続された携帯型のモニタシステムに5分ごとに記録する。医師はパソコンを介して複数日にわたるグルコース値の日内変動などを解析し、目標値からの逸脱パターンを認識できるようになる。
 自己血糖測定(SMBG)だけでは1日の測定回数が限られるため、測定値からグルコースレベルの総合的な変動傾向を示すのは難しく、さらに夜間就寝時などの測定が困難な場合では、無自覚の低血糖状態や、早朝に血糖値が上昇する「暁現象」などの変動を見過ごす可能性がある。また、血糖コントロールの指標として過去1〜2カ月間の平均値を示すHbA1c値が重視されているが、血糖コントロールを改善しようとすると低血糖状態を招きやすくなるおそれがあると示唆されている。
 「メドトロニック ミニメドCGMS-Gold」を用いることで、SMBGやHbA1cだけでは測定できないグルコース変動をより正確に評価することが可能となり、個々の患者の状態に即したより良い治療方針の立案を支援することができるとしている。さらに、従来のインスリン注射療法に比べ、患者のライフスタイルに合わせたインスリン調節が容易な持続皮下インスリン注入法(CSII)「パラダイム インスリンポンプ」と組み合わせることで、より厳密な血糖コントロールを可能にする。


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